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#70 Fanatics

.23 2010 OBLIVION日記 comment(0) trackback(0)
何のかんの云って、実はコスプレが気に入っているのではないか、と?

待ち合わせ場所の椅子。座れば話が進みます。

そんなご無体なことを仰らないでください。

アホみたいに見えるヽ(´▽`)さて、如何に此処に至るまでがアホ展開でも、こと戦いになると話は変わります。帝都下水道はカニや鼠、ゴブリン、ヴァンパイアや盗賊といった脅威が待ち受ける迷宮です。私自身牢屋からそこを通って脱出したからこそ今があるのですが、あの時目にしたのはほんの一部。全容となると想像もつかないほどに広大です。

そういった人目の届かない場所であるからこそ、ブレードは暗殺者から皇帝を逃がす為に使用し、またその皇帝の暗殺に成功したMythic Dawnの構成員のような者たちも、物陰に身を隠す事ができたのでしょう。まずは戦いを重ねながら、我々はMythic Dawnが本を求める者のために指定した場所へ向かいます。ヴァンパイアや盗賊には出くわさなかったものの、ゴブリンは結構な脅威でした。

時には下水に膝まで浸かるようなルートも進み、奥へ奥へと進んだ後、ようやくボーラス殿は足を止めました。どうやらこの扉の奥がその場所のようです。

ここでは自分か彼のいずれが囮になるか選べます「薄々気付いているかもしれないが、これは勿論、
 バカな連中に小言しに来たというような事態ではない」

シカ男としては、事前にある程度事情は知っていたのだよとばかりに頷く場面ですが、それよりも気になる事があります。それは、貴方の戦い方です。

「私は生きては帰れないだろう。君は本を必ず持ち帰ってくれ」
「私ニハ騎士トイウモノガ 分カラナイ。ダガ、私ガ モシ 騎士デアルナラ、
 コノヨウナ場所ヲ 死ニ場所ニハ シナイ」

シカ男の口調には未だに慣れないので、棒読みを失礼。貴方がユリエル皇帝の死にかなり責任を感じていた事は知っています。そして、ジョフレ殿も、それを気にかけておられました。

「それでは、君を盾に無様な生を繋ぐ騎士であれとでも云うのか?」
「共ニ地上ヘ戻ル、ソレガ任務ダ」

まるで本当に物語から出てきたようだな、とボーラス殿は力なく笑顔を見せます。

「ジョフレ殿か、下手な芝居でこんな私を・・・」
「陛下ノ死ハ、ぶれーど皆ノ失策。貴殿一人ノ責任デハナイ」

まだ戦いは始まったばかりです。こんなところで末端の構成員を1人2人斬ったところで、陛下の仇を討ったと云えるでしょうか。

「実際問題として奴らは馬鹿ではない。
 燻し出すための嘘をばらまいた上で此処へ来たのだ。
 黙って本を渡してくれる事は絶対に無いだろう。
 ワナを張って待ち構えている可能性も高い」

やはりトイレ本の話はそういう意図も込みでしたか。それならそれを貫きましょう。

「どういう意味だ?」
「本ヲ受ケ取ル役ハ私ダ」

奴らが本を持ってくるとは限りません。むしろそういう意味でこれは失策でした。
それならばなおのこと、煽り役に最適なこのコスプレ野郎が奴らを嘲笑う方がいいでしょう。

「奇傑シカ男は、当事者たちの争いにハッハッハと高笑いで割って入って
 ネタばらしするようなキャラクターだと思ったが」

このシカ男は、作者のシナリオ通りばかりではないのです。

私は交渉役として、ボーラス殿は吹き抜けの上に回ってやってくるであろう連中を伺うという配置で、私たちはその場所へと足を踏み入れました。殺風景な石造りの風景の中、ぽつんと粗末な椅子とテーブルが据えられており、テーブルには蝋燭が灯されています。どう考えても寛ぎの空間とは呼びがたい場所で、明らかに不自然。そこに腰を落とす事が、Mythic Dawnと接触する条件なのです。

ついに現れたMyhic Dawnの信徒私がその椅子に腰掛けると程なく1人の男が現れました。見覚えのある真っ赤なローブに身を包み、こちらの姿を目に留めると眉を寄せて足を止めます。

「ホゥ、コレガ変革ヲ望ム者ノ姿カ」
「ようこそ、《誰でもなく、それ故に真実を語る者》よ」

それでトイレに革命を起こす本は何処に?とでも煽るつもりでいたのですが、予定外なことに、男は私が「何者だ」と聞かれたときにするべきとアンチョコにある発言を先取りしてしまいました。

「奇傑シカ男。この私の前に貴方が」

そうだろう、シカ男であるなら真実を求める、と男は興奮気味に語り始めます。

「貴方は、あらゆる権力や権威の欺瞞を暴き、真実に導く者!」

ううむ、何なんでしょうか。

実際に、この男Raven Camoranは、プレイヤーのまわりを歩きながら説教を垂れます「ダガ、ソレニハ4冊目ノ聖書ガ必要ナノダロウ?」
「貴方であるからこそ、我らの仲間になるべきだ」

何か勧誘されてますが。私の予想では、よくもくだらない噂で我等が教義を愚弄してくれたな!とでもいきなり言われると思っていたのですが。

「低俗な大衆小説など読むな。よく言われたものだ。
 だが、少年だった私の目に貴方は英雄だった」

シカ男には複数の作者がいる、といきなり話が飛びます。なんでも最初のシリーズの発行から20年は過ぎていて、複数の作家が関わっているのだそうですよ。シカ男が星を継いだりするのでしょうか。とにかく、思っていたのと違う相手の態度に戸惑いを感じますが、ジョフレ殿の策を察し、対抗するつもりなのかもしれません。

「シリーズの初めでは、ある町で九大神の信者同士が
 勢力争いをするさまを暴き出した。
 多神教であるナイン信仰では、実際は醜い派閥争いが
 絶えないのだと教えてくれた」

はぁ、それは少し興味深いですね。

「そのはずが、エピソード6、権力争いに敗れた神殿騎士との出会いで、
 貴方は事もあろうにこう云ったのだ!」

《タロスがおまえを導くだろう》
これもジョフレ殿のアンチョコにあるキメ台詞のひとつです。

「ナイン信仰の欺瞞を暴いた貴方が、だ!
 子供心に思った。シカ男は権力に取り込まれたのだ!貴方は裏切った!
 貴方の活躍に明日への希望を見出していた者を!この私を裏切った!」

「レイヴン様、大丈夫かな」「あいつはブレードとつるんでるって言ったのにな」権力がどうとか考える子供がいるのかはともかく、反権力のシンボルと思っていた偶像が、あるときから権力側で語るように変節したと。いやいや、架空の人物の行いに恨みを持たれても。気に入らない創作は目に入れなければ良いだけと思いますが、それだけの思い入れがこの男にはあったのでしょう。

「そして長じて私は此処におり・・・そう、カモランに生まれたからではない。
 私自身の考えとして、このレイヴン・カモラン(Raven Camoran)は
 此処に居るのだ!」

カモラン?この男、Mythic Dawnの首謀者、マンカー・カモラン(Manker Camoran)の関係者でしょうか。出来すぎな気もしますが。

NPC:Raven Camoran
実はここで出会ったのが彼である事に気付いたのは、この日記用のプレイが初めてです。あれ?こいついい指輪持ってるな…この指輪持ってるMythic Dawnのキャラってことはあいつかよ!という感じで。(日記用キャラは高レベルなため、Ravenはバニラでは最高級とも言える指輪、Mundane Ringを所持しています)。彼は公式にManker Camoranの息子のようですが、メインクエスト以外にも名前が出る場所があるようです。それはシーフギルドクエで出て来る税金記録名簿。Waterfrontにお住まいだったんでしょうか。

「そして貴方も此処に来た。ダゴンよ!配剤に感謝します!
 さあ、云ってくれ!我等と共に真実を暴きに来たのだと!」

ブレードがそのような手段を許すかはともかく、人質に取ることも考えに入れるべきでしょうか・・・いや、狂信者に人質が通用するとは限りませんか。それに、この男は捕らえられるくらいなら、多くを巻き込みつつ自ら死を選ぶ位のことはやりかねません。

Raven Camoran。実はその辺の信者の1人と思ってました。「九大神(Nine Divines)は、殊にアカトシュ(Akatosh)は
 卑劣な手を使い、この世界を神々から《略奪》した!
 そして詐欺師タイバー・セプティムとインペリアル共は
 神々の力を悪用し、アイレイド(Ayleid)から
 この土地を奪った!略奪が横行し、誰も疑問に思わない。
 それこそが真実、貴方の望む真実なのだ!」

聊か不勉強なのですが、この「世界(Nirn)」とは、我々の今居る「現世(Mundas)」、そして《おょ》と我々が呼ぶ忘却界(Oblivion)や精霊界(Aetherius)で構成されるのだそうです。現世はナインと、セプティムの血を引く者の力によって護られているというのが、九大神教の考えでした。事実、それだからこそディードラと呼ばれる神々が現世に直接手を出せないのです。Mundasの創世にはナインでもディードラでもない創世神が関わったとも聞きますが、その辺りはチラとモノの本で見かけた程度の知識です。

「俺たちが本でケツを拭くとか云ってる奴だぜ?」「殺そう、今すぐ殺そう」そしてMythic Dawnの教えでは、ナインが忘却界の一部を切り取り我が物とすることで現世を創ったのだと考えているようです。故に、世界は本来の姿に、精霊界も忘却界も隔てなく現世と繋がる、そんな楽園(Paradise)に帰さねばならないと考えているのです。興味深く聞かせて頂いていますが、こういう解説はマンカー・カモランに譲った方が良いのでは。

「あ、何かいる」「ブレードだ!イベント開始を待ってやがる!」因みに、帝国の都がアイレイドと呼ばれる古代エルフの都の上に造られているのは知られた話で、タイバー・セプティムがアイレイドの支配を打ち破って帝国を興したということも事実のようです。歴史の証左としてアイレイドの遺跡は様々な場所で見ることができます。

(画面上)「For the Dagon!」(画面外)「For the Emperor!!」「ハァハァ、どうだ!目覚めるのだ!貴方も真実に!」
「貴殿ハ何故ソノ話ヲ続ケル?」
「教団に関して下らない噂を振りまく鹿の仮面の男がいる、
 そう聞いたときの私の気持ちが貴方に分かるか?!」

ジョフレ殿も予想していなかったのでしょうが、私のこの姿が、彼を精神的に追い詰めるものであったようです。どうしてくれるんですか。少しだけ罪悪感もありますよ。考えてみれば、狂信者も架空の人物や物語に熱狂する者もあまり変わりが無いのかもしれません。架空の人物である《奇傑シカ男》は彼の人生に希望を与え、そして全てを奪い去りました。考えてみれば憐れな男です。私が物語の人物の格好をしているだけだと判っていても、幼き日の英雄に即座に剣を向けられなかったのですから。

「せめて!せめてこの手で!堕落した英雄をダゴン様の御許へ!」

彼らMythic Dawnの秘儀、全身鎧召還を行い、レイヴン・カモランは私に襲い掛かってきました。同時に吹き抜けの上のほうではボーラス殿と信徒たちの争いが始まっています。私も戦闘向けの風体ではありませんが、ブレードの刀で応戦するボーラス殿は足元と手首を防具で護っているのみで普通の衣服です。急がねば!

Mythic Dawnとの戦いしかし、もはやボーラス殿は死に場所を求める騎士ではありませんでした。レイヴン・カモランの様子を気にしてか、ふたりほど現れたMythic Dawnの信徒たちは此方の戦いに気を取られ、そこをボーラス殿に突かれたのです。

一時は3者に私が囲まれる場面もありましたが、彼の生存を気にしていた私が逆に彼に救われました。感情に任せて剣を振り上げるレイヴン・カモランとの決着を付けた頃には、すでにボーラス殿も1人の信徒を倒していました。後は残った信徒にふたりで止めを刺すのみ。ダゴンの為に(For the DAGON !)と叫んでいた連中は皇帝のために(For the Emperor !)と叫ぶボーラス殿の前に敗れ、側に居ながらユリエル陛下を護れなかった騎士も、仇討ちの第一歩を果たして自らの恥を雪いだのです。

実際は戦闘の終了でボーラスが生存している場合、その場で別れることになります。「生き残ってしまったか」

しかし、その言葉とは裏腹に、彼の表情からは
翳りが消えていました。

「目的ノモノハ、コノ男ガ持ッテイタ」
「話が長かったが、何かあったか」
「・・・彼ラノ教エヲ説カレタダケダ」

奪われてはならないであろう本を、何故レイヴン・カモランは肌身離さず所持したまま此処に現れたのか。それを考えると、少し嫌な気持ちになります。彼等が現れた方向を調べると、Mythic Dawnの隠れ家のような場所がありましたが、大した収穫はありませんでした。やはり4冊の本に何かが隠されているのでしょうか。

「我々だけでは解読は難しいだろう」

クラウドルーラー寺院に持ち帰るのも1つの手ですが、ボーラス殿の提案で魔法大学に持ち込むことになりました。でも大学ではトイレ本と思っているのではなかったのでしょうか?

「済まないね。此処の者を謀るのはブレードでも無理と言うものだよ。
 殊に荒唐無稽であるとはいえ、ディードラの神学書であれば尚更だ」

ター=ミーナ(Tar-Miina)女史魔法大学のター=ミーナ(Tar-Miina)女史にあっさりと言われます。この人、この間は大袈裟に慄いてましたよ。お尻を紙で拭くなんて!とか何とか。彼女の弁をお借りすると、「Commentaries on the Mysterium Xarxes」は確かに狂った者が書いたに違いないとは云えるが、同時にマンカー・カモランの理念は狂っているなりに学者の興味を誘う事は確かなようです。

ブレードの、というかハゲジジイの策である「お尻を拭く紙な上にエロ本」という嘘は、社会正義に反しかねない思想書だと認識していることを逆に裏付けているとも。また、思想団体の入門書であることを考えると、4冊の本の謎を解くことが、参加資格の一歩である可能性が高いとのこと。つまりは彼らの神殿など、集会所またはそれに準ずる場所を知る手がかりになる可能性がある、とのことです。彼女はとりあえず一日の時間が欲しいとのことで、解読を試みてくれる事になりました。

BOOK:Mythic Dawn Commentaries (Book1~Book4)
アイテムとしてはこういう名前の表記ですが、その正式タイトルが「Commentaries on the Mysterium Xarxes」です。中身を読もうとすると(翻訳難度が高いので)難解な本。謎解き自体は翻訳の必要がなく、全て和訳してしまうと謎の仕掛けが消えてしまうので、コンシューマ版ではバレバレになってしまう処置を取らざるを得なかった様子。謎解きですが、完全に自力で説く方法、大学に持ち込み、一日待ってヒントをもらった上で自分で謎を解く方法、もう一日待って答えを教えてもらう方法が選べます。最後の方法では行くべき場所がマーカーで表示されます。ただ、4冊の本はそれぞれ、召還/破壊/幻術/神秘の4種の魔法のスキルアップができるので1回は目を通すのが吉。なお、Book1にUsurperの記述があるあたりが、Camoran UsurperとManker Camoranの関係を臭わせる部分かもしれません。

大学入口。床の時計はMOD「Clocks of Cyrodiil」我々にも休息が必要なので丁度良いといったところでしょうか。翌日再び大学を訪ねると、どうも段落の先頭だけが飾り文字になっているのが怪しいとのこと。つまり、各段落の先頭の文字だけを拾い上げればいいとのことで、とどのつまり解読結果は下記の文章になります。

GREEN EMPERORS WAY WHERE TOWER TOUCHES MIDDAY SUN
(GREEN EMPERORS WAYで、塔が正午の陽光を遮る場所)

「Green Emperors wayとは、帝都の中央、皇帝の座す
 Imperial Palaceの周囲を取り囲む庭園のことだ」

どうして皇帝のお膝元にそんなものが。てっきりどこか辺境の隠された洞窟か遺跡を想像してましたが。で、帝都で塔といえば、少々帝都を離れても見ることが出来る帝都中央の大塔のことを表していると予測できます。

「白金の塔(White Gold Tower)だ。
 アイレイド遺跡であったものがそのまま皇帝の住まいとなった」

その塔が、丁度正午に太陽を遮る場所、ということですか。

そういえばGreen Emperors wayは墓地でもありましたね。何処かの墓所から、連中の隠れ家に通じているとかそんな所でしょうか。と、問題の場所に来てみて、私はすぐに気付きました。忘れもしない、下水で見かけたMythic Dawnの紋章と同じものが刻まれた墓があります!

ファストトラベル後右手すぐにあるキャマリル王子の墓(Tomb of Prince Camarril)「これは、キャマリル王子の墓
 (Tomb of Prince Camarril)だ」
「何故王族ノ墓ニMythic Dawnノ紋章ガ?」
「・・・判らない。紋章の下の模様は何だ?」

そして時刻が正午に差し掛かるとき、何と墓に刻まれた紋章とその下の模様が赤く光り始めたのです。光る前には判らなかった模様の意味が、ここで初めて明らかになりました。

塔が正午の陽光を遮る場所「そうか・・・地図だ!中央に帝都、
 そして今示されているこの場所に何かがある!」

地図が指す場所は、恐らくシェイディナル方面。あるいはそこで、奪われたアミュレットを取り戻せるかもしれません。しかし、攻め入るなら数が必要ですし、罠でない保証もありませんね。

「デハ、私ガ斥候トナロウ。貴殿ハ ハゲジジイ」
「ハゲ?」
「・・・イヤ、じょふれ殿ニ事ト次第ヲ伝エルノダ」
「それでは私が生き残った意味が無い!」
「ダガ、私ハ貴殿等ノ拠点ヲ知ラナイ」

嘘ですけどね。いやいや、私はただの斥候です。流石に単身で敵の巣窟に入るまではしませんよ。ビエネ殿に報せる暇はなさそうですが、致し方の無いところです。

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★Notice★

「The Elder Scrolls IV : OBLIVION」のプレイ日記の体裁を取っていますが、「ロマンシングサガ ミンストレルソング」のキャラクターRPであり、両作の二次創作要素を含有した1人称小説でもあります。

これはCyrodiilで作者が体験した物語であり、あなたのプレイしたOBLIVIONとは異なる可能性の方が高いです。では、良い旅を。

◇サムネイル画像はマウスオーバーでポップアップします。ポップアップした画像からカーソルを離すと消えます。所により、大きめの画像でも更に拡大することがあります。

◇使用MODは日記本文中で紹介していますが、クエストMODでは別記事にしていることもあります。

◇ネタバレ、妄想/脚色含有にご注意。キャラクターには、故意に間違った情報の解釈をさせていることもあります。

Profile

ゲラ=ハ

Citizen:ゲラ=ハ
私の名はゲラ=ハ。作者になり代わり中止をお詫び申し上げます。ところで、角なのですが、Paradiseへ向かう頃には全部抜け落ちるというネタがあったようです。まぁそれが本来の私なのですが、いささか頭が寂しくなる話です。SKYRIM?ゲッコ族は生理的に寒いのは困ります。

Author:金明孟宗
普段は二次小説だか何だかの人です。
棲息地:【孟宗劇場】
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