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#70.5 Final Strike

.31 2010 OBLIVION日記 comment(0) trackback(0)
「新聞広告には《第7章『精霊の庭・安息の掟』近日発売予定》ってあるのに、
 実際は《エピソード22外伝・静寂の庭》だった。おかしいと思ったのよね」
「いや、この程度、帝国の出版業界では稀に良くあることでは・・・」



「挿絵のGardenのスペル間違ってるし、どういうことなの?!」
「・・・そんなに怒らなくても」

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#70 Fanatics

.23 2010 OBLIVION日記 comment(0) trackback(0)
何のかんの云って、実はコスプレが気に入っているのではないか、と?

待ち合わせ場所の椅子。座れば話が進みます。

そんなご無体なことを仰らないでください。

#69 魅惑の座敷

.16 2010 OBLIVION日記 comment(0) trackback(0)
「紙とは知識を残すために我々にもたらされた尊いものよ。
 それを・・・そんなことに使うなんて・・・ああ!恐ろしい!」

気が着けば周囲がみんなニヤニヤするのはこのゲームのおやくそく。

何故か魔法大学に連れて行かれた私は、そこの魔術師に改めて紙の尊さを説かれることになります。でもボーラス殿がニヤニヤしてるので嘘モロバレなんですが、魔法ギルドの人もこんなことに付き合うとか、結構暇なんでしょうか。

#68 静寂の庭

.11 2010 OBLIVION日記 comment(0) trackback(0)
                      ― 3E268 Tamriel Central ―
その名に明らかなように、Rain's Handの月になると静かな雨の日も多くなる。

奇傑シカ男 エピソード22外伝 「静寂の庭」


夜明け前には霧も深く、薄い白のベールが森も街道も、人里も包んでしまう。何もかもが真冬ほどに研ぎ澄まされることもなく、ただ白い静寂だけがそこにある。仮面の男と呼ばれた彼も、好んでいる季節だ。

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★Notice★

「The Elder Scrolls IV : OBLIVION」のプレイ日記の体裁を取っていますが、「ロマンシングサガ ミンストレルソング」のキャラクターRPであり、両作の二次創作要素を含有した1人称小説でもあります。

これはCyrodiilで作者が体験した物語であり、あなたのプレイしたOBLIVIONとは異なる可能性の方が高いです。では、良い旅を。

◇サムネイル画像はマウスオーバーでポップアップします。ポップアップした画像からカーソルを離すと消えます。所により、大きめの画像でも更に拡大することがあります。

◇使用MODは日記本文中で紹介していますが、クエストMODでは別記事にしていることもあります。

◇ネタバレ、妄想/脚色含有にご注意。キャラクターには、故意に間違った情報の解釈をさせていることもあります。

Profile

ゲラ=ハ

Citizen:ゲラ=ハ
私の名はゲラ=ハ。作者になり代わり中止をお詫び申し上げます。ところで、角なのですが、Paradiseへ向かう頃には全部抜け落ちるというネタがあったようです。まぁそれが本来の私なのですが、いささか頭が寂しくなる話です。SKYRIM?ゲッコ族は生理的に寒いのは困ります。

Author:金明孟宗
普段は二次小説だか何だかの人です。
棲息地:【孟宗劇場】
ご意見ご感想などは【こちら】

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